HafH(ハフ)、世界20,000拠点へ拡大。1.2万件の「ストーリー」と連動し、共感で選ぶ新たな宿泊体験を提供
- 3 日前
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Kabuk Style
株式会社KabuK Styleが提供するつみたて旅行サービス「HafH(ハフ)」は、掲載宿泊施設数が世界20,000拠点を突破いたしました。あわせて、ユーザーによる実体験の投稿機能「ストーリー」の累計投稿数も1.2万件を超えました。 HafH(ハフ)は、広大な宿泊ネットワークの構築と、ユーザーのリアルな熱量の可視化を同時に実現することで、従来のスペック比較型予約とは異なる、体験の質を重視したマッチングを加速させています。
◼︎【選択の自由】世界20,000拠点が「日常の選択肢」に
HafH(ハフ)はこれまで、旅を日常の選択肢とするための網羅的な施設ネットワーク拡大に注力してきました。今回20,000拠点を超えたことで、国内主要都市から海外、さらには地方のユニークな宿泊施設まで、ユーザーのあらゆる移動ニーズに応えるインフラが整いました。この広大なネットワークが、後述する1.2万件の「ストーリー」の舞台となり、多様なライフスタイルを支える基盤となっています。
◼︎独自の還元システム「ストーリー」機能について
HafH(ハフ)のストーリーは、一般的なクチコミとは異なり、まだ予定がない人に「ここへ行きたい」という初期衝動を与えるインスピレーションの源泉です。 現在1.2万件を超える、点数化できない「生の声」が宿の真の魅力を可視化。広告写真だけでは分からない情緒的価値を伝え、ミスマッチのない宿泊体験を実現しています。
この熱量を支えるのが、投稿により「ハフコイン」を獲得できる報酬システムです。本システムは、フォロワー数などの影響力に依存せず、投稿そのものの質を重視します。「いいね」の数だけでなく、「その投稿をきっかけに他のユーザーが予約に至ったか」という実効性を評価対象としています。これにより、良質な旅行記を投稿することで「前回の旅の記録が、次の旅の宿泊費を賄う」という新しいサイクルが生まれています。
ストーリーを通じた発信は、宿泊施設にとって自らのブランド価値を証明する重要な資産です。 価格競争に依存せず、施設の個性に共感する良質なユーザーを送り込むことで、HafH(ハフ)は持続可能な観光エコシステムの構築に貢献してまいります。


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